2006/10/06
また写真撮りをする。今回はミュージシャンに遭遇。いろんな人に会うものであるまず、めぼしい被写体に目をつけそのまま声をかけて撮影許可をもらう。いきなり声をかけて写真を撮らせてくれというのだから、当然、めちゃくちゃ怪しい。大抵は「何で?」「何の為に?」などと聞かれる。で、そこから説き伏せが始まるのだが、別にプロではないのでなかなか難しい。ついでに声をかける勇気が出ない事もある。
で、以前もらったアドバイス通りにメールと名前を入れたカードを持ち、渡すようにしているのだが、依然として肝心の被写体の名前を聞き忘れているのでコンタクトがあっても誰が誰なんだかさっぱりだ(オイコラ)。
今日は晴天で20度を超える暑さだったのだが、太陽の照り返しが強くて色を飛ばさないように写真を撮るのが結構難しい事を発見。あと数年すればもうちょっとマシなものが撮れるんかいな。

