2008/05/27
自分の写真が載っている冊子をコーヒーショップに置かせてもらうため、某カフェを訪問。オーナーとは顔見知りなので快く引き受けてもらえたものの、実は写真展をおこなっている場所はこの店のライバル店だ!オーナーにも「お〜い〜っ!(実際は英語)」と突っ込みをいれられる。さらに冊子の写真をみて、「この顔は悲しく見える。多分、やつら(ライバル店のこと)のコーヒーを飲んだからに違いない」とか嫌みジョークを連発される。筆者的にはどっちの店も好きなのであるが。このオーナーの写真も撮っているし、実はこの店の扉にも筆者の写真が貼ってあったりする。自己満足である事は否めないが自分の好きな場所に自分が撮った写真が飾ってあるというのは嬉しい。期間限定な訳ですがね。

