2006/06/22
友人の友人のパーティーに行く。来ている人の大半が、アート系とかクリエイティブ系(この表現はいかがなものかと思うが他に言葉がみつからない)な割には素朴かつフレンドリーな感じのパーティーで、スノッブな嫌な雰囲気がなかった。bathing suits party(水着パーティー)とあったのでビキニのオネーチャン方を期待したのだが、あいにくこの日は肌寒く、水着どころか、ノースリーブの人さえ少なめ。
で、屋外のソファに座ってくつろいでいたら、隣にいた知人が悲鳴をあげた。なんと自分の髪の毛が後ろにあったキャンドルで燃えていたらしい。幸い、焦げる程度で大事には至らず。しかししばらくは髪の毛の焦げた臭いが。下手すると大火傷だ。
地下鉄階段転げ落ちといい、どうも注意力散漫だ。キャンドルが後ろにあるなどとはまるっきり気がついていなかった。
その後、パーティーで友人が泥酔しタクシーで送るハメに。酒は飲んでも飲まれるな!ウォッカをボトルで空けるなよ!

