2006/07/28
雨が降っていたのでショートパンツとスノボパンツのコンビで出かけたら、着替えのパンツを忘れた事に気付き、仕事場で1日スノボパンツまたはショートパンツ着用。
数日前に「ビーチサンダルをオフィスで掃くのはキャリアに影響が出るかも」という記事を読んだが、ビーサンどころの話ではない。
服装はまるっきり自由な職場(外部との打ち合わせ時は除く)とはいえ、真夏のオフィスにスノボパンツはさすがに異様だ。
冷房が寒いので今までレインパーカーを着たりいろいろしていたが、スノボパンツはないだろう、と自分突っ込み。
しかもこのスノボパンツ、歩くとシャリシャリ鳴る(テフロン加工)。
でも冷房の効いた室内だと快適。
例え快適であっても見た目に異様な事には変わりないが。
皆さんも気をつけるように、と書きつつ、そんなやつはまずいないだろ!と突っ込まれそうな気もする。しかしたまに、コートの下がパジャマだったとか、そういう話も聞くので。
それって自分の周囲だけか?
- 2006/07/30(日) 12:56:33|
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2006/06/25
何故だか別オフィスの人から「We are all worried about you」といった類のメールをもらう。確かに昨日はオフィスに行かなかったが、自宅で作業する旨、伝えてあったはず。なのにいつのまにか重病人のような扱いになっている。どうやらどこかで「自宅作業」=「病気ででてこれない」にすり替わったらしい。
確かに自宅作業した理由のひとつは、目の感染症の疑いがあったからだが(結局、クリニックに行っても「感染性ではないが理由はよくわからん」ってことでアッサリ帰された。先生、せめて目を覗くとかしてくれよ。まるっきり見ずに診断かよ!)。
心配してもらえると言うのは有り難い事ではあるが、『We are all worried about you』というメールを受取ったその数分後にはメールで仕事のリクエストがはいっていた。しかも「明日中に何とかしてくれ」とメッセージまでついて。オイ。
本音は『We are all worried about you』じゃなくて『We are all worried about your work』かよ!
【“We are all worried about you”の続きを読む】
- 2006/07/30(日) 12:51:15|
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2006/07/28
フリーペーパーにシドニーのSexpoなるイベントで自分のペニスを筆代わりに使ってペインティングをする男性(Tim Patch)の話が載っていた。彼は自分のことをPricassoと呼んでいるらしい。
『ブラシ』がセンシティブなだけに紙や絵の具には気を使うらしい。パフォーマンス(ペインティング)時には興奮しないようにコントロールを身につけたらしい。しかも通常ペインティングしている時をビデオに撮っているらしい。ペニスで描いたと信じてもらえないからだそうだ。
バカも突き抜けると評価対象になるということであろうか。
ちなみに彼の絵は通常$275(AUS)程度。Sexpoでは$75 (AUS)で買えるチャンスが。絵は欲しくはないが、どんな人が買うのかは興味がある。
ニュース検索したみたら、彼のニュースは載せても写真が載っていない記事が多い中、何故だか毎日新聞の英語版はがっつり写真を載せていた。やるなあ、毎日。
http://mdn.mainichi-msn.co.jp/entertainment/news/20060727p2a00m0et023000c.htmlhttp://www.smh.com.au/news/arts/where-do-i-hang-this/2006/07/19/1153166459544.html
- 2006/07/29(土) 23:36:57|
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2006/07/20
今日、トロントに10年以上住んでいる知人に「ケンジントンマーケット*はどこにあるのか?」と聞かれた。ちなみにその知人はDandus x Yongeのすぐ近くにずっと住んでいる。かなりの衝撃だった。直線距離にして約500M(またはそれ以下)。一度も行った事がないんかい!
例えるなら、浅草に住んでいて仲見世通りはどこかと聞くようなものか?
いや、渋谷に住んでいてスクランブル交差点?いやニューヨークに住んでいてセントラルパーク?滋賀県に住んでいて琵琶湖?(段々外れて来たな)
いろんな人がいるもんだ。
かく言う自分もCNタワー*に行った事はないし、Air Canada Centre*も行った事がない。でもこれは東京に住んでいて東京タワーや東京ドームに行かないようなもので取り立て珍しくはないような気がするが。(行った事はなくてもどこにあるのか知ってる訳だしなあ)
*ケンジントンマーケット(kensington Market)
古着屋やカフェ、グロッサリーなどありとあらゆる種類の店が立ち並ぶマーケット街。
Dundas - College x Augusta - Spadina周辺。
エリアはそれほど広くないのだがそのひしめき具合が面白い。
ヒッピーテイストのゆるゆる感漂うエリアでありながらチーズやベーカリーなども充実。ちなみにマリファナが一時期合法化された時はポットカフェまであった。
観光名所と化しているので、週末は異常なほど込んでいる。日本食材取り扱い店Little Tokyoもある。
例えるなら高円寺と下北と吉祥寺を足してさらにカリビアンでチャイナな多国籍味を足したような感じか(例えるとロクな例えが浮かばん)。
古着は以前はもっと安くかつ掘り出しモノもあった気がするが、今はそれなりの値段。だが、ばかばかしいものも平然とおくジャンクな雰囲気がこれまたよし。
ちなみに古着を買う時はマジで匂いに気をつけた方がよい。腋臭は洗ってもとれんよ。クリーニングに出そうが、洗濯機に放り込もうが、一度繊維にしみついた腋臭はとれん。それはまさに刺激臭を通り越して、殺人臭。
ここ一帯のカフェのコーヒーはスタバなどより数倍うまい。エアコンのない店も多く、暑さにうだりながら、だらだら夏の日をアイスコーヒーで過ごすには最適のエリア。
*CN Tower
独立した建築物としては世界一高いタワー(555.33m)。もうすぐ東京の墨田タワーに抜かされる予定。眺望が素晴らしいらしいが、入場料が約20ドル、さらにトップの展望台、スカイポッドはさらに8ドル程度かかるらしい。タワーに約30ドルはないだろ!オイ!
*Air Canada Centre
スポーツ会場、コンサート会場にもなるイベントホールセンター。バスケ、ホッケーの試合、有名バンドのコンサートが主な仕様用途。夜の品のないライトアップが物悲しいが誰も気にしちゃいないところが素敵だ。
- 2006/07/22(土) 13:06:51|
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2006/07/20
結局FIFAの決定は双方罰金と数試合の試合出場停止。結局何を言ったか言われたか、どういういきさつで何がどうなったかは闇に葬られる形に。決定の判断材料は公にされないままだ。
それにしても、メールで出回っているアニメ(テレビ映像をGIFにコンバートして画像をいじっているんだと思う)の Zizou - Cultural Differencesは画像的には荒いがアイデアとしてはよく出来ている。As seen by the Frenchが秀逸。
ここにこの出来事にも関わらず、バナ−広告のアップだけを取り扱ったAs seen by the Japaneseバージョンも足して欲しいなあ。(Go TOSHIBA & FUJI FILM!)
どこかにこのアニメの掲載サイトがあると思うのだがググッてもみつからなかった。
- 2006/07/22(土) 13:00:52|
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2006/07/14
ワールドカップ決勝戦以後、吐き気が常習的にする。
はじめはレッドカード事件の落ち込みから来ているのかと思ったが
食べ物をうまく飲み込めない。
で、気がついた。
これって夏ばてじゃなかろうか?(←夏ばてかよ、オイ!)
- 2006/07/22(土) 12:58:45|
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2006/07/09
ワールドカップの決勝戦をみていて吐きそうになった。
何故、何故、何故!!!???
結果はもう出てしまったので仕方がない。
でも誰が何と言おうと自分の中で彼は世界一のフットボール選手だ。
(あとでみたらフランス国民も非難派より擁護派が多いらしい)
彼は既にレッドカード退場と言う代償を払っているので
彼の行動の正当化や世論は意味がない。
ファンや本人も行動の正当化を望んでいる訳ではないと思う。
すでにレッドカードで幕を閉じているのだから。
しかし、言葉だけなら何を言っても許されるというのは違うと思う。
戦略だという人間がいるだろうが、
それが戦略としてまかり通るならそれはサッカーではなく罵りあいだ。
言葉による行いも犯罪として認められる世の中で戦略として主張するのもどうかと
思うが。無論、頭突きも論外。
しかし最後の試合だという事を重々承知していた彼をそこまでの行為に走らせた言葉が存在した事は確かであり、しかもそれを何度となく繰り返した人間の無神経にはある程度の判断が下されるべきではなかろうかと。
FIFAの決定は20日に出るらしいが、まあ、結果如何では暴動が起こっても
おかしくない訳で。
Goes around, comes around.
- 2006/07/22(土) 12:53:39|
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2006/07/07
Toronto Outdoor Art Exhibition に行って来た。
去年、ここで、ガツンと衝撃を喰らう作品に会い、もうそりゃ場所さえあれば買い占めにも走る勢いでそれらの作品を寝ても覚めても考える毎日(頭が少しおかしいのではないかという自覚症状はある)。
悲しい事に、その作品達はかなり大きい為、ワンルーム住まいではまず置けないという制約があり、日本に輸送するとなると作品そのものより輸送費が高くつくという悲しい現実に突きあたり、ひとつも購入できていない。
こういう時に根無し草は辛い。
さておき、去年、その作品の作者に「ウェブサイトを作らせてくれ」と頼んだのだが、あえなく断られ、撃沈。ところがその作者はそれを憶えていてくれて今年になってOKをくれた。マ、マジですか!OKをもらえたのも嬉しいが、そんなオファーを憶えていてくれたのも嬉しい。いやあ、人間、何でもとりあえず、口に出して言ってみるもんですな。しかしいざOKが出るとプレッシャーを感じたりなどもしている。
で、Exhibition後、サイトに必要な物と確認事項をリストアップしてメールしたのだが、返事がまだ来ていない*。ひょっとしてまた突っ走りすぎたか?何かに集中するとそこに焦点をあててしまうので周囲の人間が自分のテンションについてこれなくなるという自覚はあり、気をつけてはいたのだが(でもやってしまうのだ)。
まあ、サイトの話はおいておいても、衝撃を与えてくれる作品とその作者に会えるのは嬉しい事だ。
ちなみに あとでこれまた好きな別の作者の展示を見逃した事を発見。どうやらいつもと違うカテゴリーで出していたらしく。見逃したらまた1年待たねばならず。残念。
Toronto Outdoor Art Exhibitionのサイト、わかりにくすぎるのだ。更新も遅いし、サーチもしにくい。作品と作者を一致させることができるものが何もないので、作者の名前を憶えていないとどうにもならないのだが、似たような名前も多い訳で。何とかして欲しいものである。
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- 2006/07/22(土) 12:49:44|
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2006/07/06
今日の新聞の見出しやニュース記事の見出しは
BATTLE OF BLUES
(フランスはLes Bleus、イタリアはAzzuri。どちらもチームカラーは青なので)
Z. Z. tops Portugal
(もちろん、Z. Z.とはZinedine Zidane)
うまいなあ〜。
こういう捩りに弱い。
- 2006/07/07(金) 12:47:09|
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2006/07/02
今日はワールドカップの試合がないのでプチ燃え尽き症候群。
Harbourfront CentreでThe Refugee All StarsとAmadou & Miriamのフリーコンサートを見て来た。昨日、酸欠状態とフリーコンサートのネガティブな面をみて、ちょっといくのを躊躇ったのだが、The Refugee All Starsは3月からずっと待っていたバンドだし、これを逃すと次がないかもしれないので、気張って行く事に。しかし、事態は昨日より悪くなっていた。演奏が始まって何人かのオーディエンスと一緒に立ってリズムを取っていたら「見えない!」と責められた。結局、演奏が進んで立って踊るオーディエンスが増えて責める方が明らかに少数派になったのだが、1曲目は御葬式状態で、バンドもさぞや不安になったのではないかと。ちなみにそこの会場は椅子もあるのだが、もちろん、立ってみる事もできる。クラシック音楽コンサートならまだしも、野外のフリーコンサートでバンドの音楽はオーディエンスがリズムを取る事を望んでいるタイプのものなら、立つなという方がおかしいと思うのだが。主催者側スタッフも立つ側をサポートし、前に来るように促してくれたのだが。コンサートには暗黙の了解があって、ライブとかに足を運んでいる人はその線をなんとなく理解しているのだと思うのだが、フリ−イベントの場合、そうでない人達もいる訳で。ちょっとまたトホホな気分に陥った。
The Refugee All Starsは数曲を終えた時には前列は殆どの人が立ってリズムを取ったり、踊ったりしていた。また子供や高齢の人が前列に来るとスペースを譲ってあげたりと、なかなかいい感じになっていた。
Amadou & Miriamの時には The Refugee All Starsの余韻が残っていたので、多くの人が初めから立ってリズムを取ったり踊ったりしてすごい盛り上がりとなった。
どちらのバンドもアンコールもこなしてくれ、コンサート後のCD売り場は大盛況。
今までバンドの名前すら知らなかった人がバンドの音楽を知るという意味ではフリーイベントの功績は大きいやも。まあ、ネガティブな面もポジティブな面もあるってことで。
この日はHeat wave警報が出る暑さだったのだが、その上、リズム取ったり踊ったりしてたんでオーディエンスもバンドも倒れた人間がいなかったのがラッキーなくらい。
余談: Amadou & MiriamのTシャツ買い損ねて悔しい。
- 2006/07/05(水) 13:42:49|
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2006/07/01
Harbourfront CentreでThe Dearsのフリーコンサートを見て来た。無料なだけにものすごい人で、野外なのに酸欠になりそうな込具合。
流石、モントリオールベースのバンド、そのファッションセンスはトロントとは違い、格段にお洒落だ。ボーカルの真っ白なジャケット&パンツにも度胆抜かれたが、キーボードのこのクソ暑いのに秋物ワンピース、ジャケット、ブーツでもテイストはヨーロッパ!な組み合わせにもびびった。流石にジャケットは途中で脱いでいたが。
写真でしかみたことなかったので、Photoshopマジックだと思っていたが、実物もかなりの男前&美女集団なバンドだったのにも驚いた。
演奏はというと何曲かは突き抜けるまでに音がはずれていて「え?マジですかい?」状態。でもはずしても格好いいというか、はずすから余計に格好いいのか。こういうのもアリか!と膝打ち。
いやあ、いいライブだったのだが、フリーコンサートってのは辛いかも。音楽の為に来るんじゃなくって無料だから来る人も当然たくさんいて、最低限音楽を聴く時のマナーみたいなものが欠落している人もかなりいる訳で。一度、演奏が始まってしまうと気にならないのだが、携帯電話を切らない人やら、人ではなく自分の荷物のために席を取っている人とか見てしまうと、ヘッドロックをかましたくなる。
ちなみに7月1日はカナダの生誕を祝う日、CANADA DAY。
- 2006/07/05(水) 13:41:16|
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France vs Brazil
前日から胃痛がする程、緊張してみた試合。Brazilは好きなチームなのだが、相手がフランスなら当然、フランスを応援してしまう。悲しいまでにZidaneファンなのだ。なので二年前、引退が発表された時はマジで半泣き。フランス代表を救う為の復活ニュースに「おまえはフランス人かよ!」状態で狂喜。
とにもかくにもFranceがチームとしてうまく機能していた試合。
Spain戦前まではちぐはぐだったスタイルがSpain戦でぐっとひとつにまとめあげられ、Brazil戦ではそれに磨きがかかっていた。相手が強豪な程、力を発揮するのもフランスの魅力。
どちらのチームも穴があったように思うが、そこをうまく突いたのはFrance。
BrazilがBrazilとして機能できなかったのはFranceのディフェンスのうまさやプレッシャーのかけかたのうまさもあるが、攻撃や防御においてよりリスクを取ったのがフランスで、このリスクの分、見返りを受けた気もする。
いやあ、手に汗、握ってしまいました。
でもBrazilサポーターは負けてもサンバを踊り、フラッグを振っていて、素晴らしいなあ、と。しかもトロントではHeat wave警報が出ていてゲロ暑。クソ暑い中、サンバを踊ったり歓声を上げ続けるサポーターの体力に敬服。強いチームはサポーターも体力勝負。しかも落胆の後、すぐにお祭りムードに切り替えるその早さもすごい。
- 2006/07/05(水) 13:38:36|
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2006/07/01
Portugal vs Englandをリトルイタリーのバー(←Bar Italia。ここのオムレツは美味)で見て来た。てっきりPortugalサポーターばかりだと思っていたら何故かEngland サポーターが多数派。
Decoを欠いた Portugal、てっきり Ronaldもケガで欠場かと思っていたのでスタメン入場した時は「おおっ!」と歓声をあげてこれまた睨まれた。まあ、アジア人がポルトガルを応援し、更にうるさいので、Englandサポーターにとってはウザウザであったであろう。
Roonyがレッドカードを受けた時も"YES!"と言って、睨まれる、睨まれる。あれはレッドじゃなかったはずだが、レフェリーのジャッジが受ける前に腹を立てた彼はRonaldを押してしまった。こういうバカなところは8年前のBeckham状態。これがなければファウルかイエローは取られてもレッドはなかったと思う。Beckham はその後、anger controlとマナーを身につけ、きっちり修正して来たが、RoonyはEuro cup2004の失敗や、今大会の過去試合からも学んでいる感じがしない。実力がある分、彼の短気さは他チームが付け込みやすいやも。
ニュース、特に英国メディアはRonaldを責めているが、Ronaldはレフェリーに抗議しただけなので、一選手の物言いで判断を変えるならレフェリーのミス、ハメられて逆上してレッドまで喰らうのはRoonyの甘さだと思うのだが。まあ、Ronaldに限らず、ポルトガル選手は強かだ。でもそれは英国も一緒。PortugalのRonaldが槍玉にあがるのは英国のメディア力の強さなのかなあ、と思ってしまう。
1週間程前にEnglandチームは"No more excuses!"と言い放ったばかりなのだが。思いきり逆行。
England、スタメンで Crouchを出しておいた方が良かったんではないだろうか?
ちなみに7月1日はカナダの生誕を祝う日。
- 2006/07/05(水) 13:35:47|
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